開発投資の回収計画は?これがまた「獲らぬ狸の皮算用」だからいけない(+_+)

また今でこそ、ファブレス&運営アウトソースで専従職員が居なくてもしのげるから良いものの、本来はそうした人件費までちゃんと捻出できなければ目的を達成するたまの持続的な発展はムリ。
光る星座早見の製造原価は現在、850円。限界利益を50%確保して、科学館への納入価格は1700円で設定していますが、ここからその資金を捻出しなくてはいけません。
実際のギガスターの事業の中では、光る星座早見の提供は一部の活動で、他にもキャッシュポイントは設定するのですが、今実際にできているプロダクツはこれしかない。

当面の目標は、日本国内で年間1万台。プラネタリウム年間来場者の0.125%相当。

みなさんだったら、この商材、どう料理する?

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