GIGASTAR® さあ、次のステージへ!


懸案の出願が、出来の良しあしはさておきながら、とりあえず完了しましたので、しばらく中断していた次のステージに向けた活動を再開しましょう。

まずは、先週作ったモノ置きの基礎のコンクリートを固定する土木作業を行って、完成させましょう。
そしたら工場を占領している、GIGASTAR®Galaxy のパネルを移動して、作業空間を確保しましょう。
そして、自動穴開け装置の開発と、バックライトパネルのCPUボードなどの配線作業のための準備を行いましょう。
その後、また皆さんにも協力いただいて、バックライトパネルを一気に完成させましょう。
そして、自動穴開け装置の開発を進め、また、微細な星を蛍光インクで再現するためのインクジェットプリンターによる生産システムの立ち上げ作業をスタートさせましょう。これは生産効率を高めるために極めて重要な作業です!
そして、90cm幅の星空シートを、安定して24時間運転して生産できる体制を早急に構築しましょう。
そして、第2ステージで全国の皆さんが、ご家庭から、2億個の星空の手作りに参加できる、「クラウドマニュファクチャリング」の次のステージの作業環境を整備しましょう。
そして、6月に代々木公園で出店する(予定の)エコライフ・フェアで使用する、縦180cmx横540cmの光害体験用の環境学習星空シートのデザインに着手しましょう。
そして、東海地域の有志のみなさんと一緒に、郡上でエコツーリズムで起業しているこうじびら山の家に出向いて、完成まじかのGGASTAR®と、郡上の満天の星空を見比べながら、GIGASTAR®を作り込むとともに、「本当の星空」をGIGASTAR®の星空をネタにしてリアルに語れるような星空体験を、一緒にしましょう!
そしてそこで完成したGIGASTAR®Galaxy を、都会のみなさんに「星空の産地直送」して、夏に一緒にその星空に会いに行こうキャンペーンを、郡上の観光協会さんと盛り上げられるように、き~ちゃんや興善さんと連携して話を進めましょう。同様に、湯の山温泉をベースに星空を新しい観光資源にしようとする御在所でも内山さんと連携して進めましょう!
こうした活動を国の機関から後援いただけるように、環境省さんやJAXAさんとの連携が進めれるように森永さんと一緒に進めましょう。
また、昨年の12月にとっても成果が出た、教育大学の学生さん向けの講義で天体観察が行えるためのサポートセットを全国の教育大学に展開するための、ニーズ調査を、稲葉さんにお願いして進めましょう。
そうだ、はやくNPO立ち上げのための設立総会を開かなくちゃ!(^^;
・・・
やらなくてはいけないことが、いっぱいありますね!
こんなこと、ぜったいに私一人ではできないですね(^^;
でも皆さんと一緒に進むことで、絶対に可能になると信じています!
・・・
みなさんそれぞれ本業を持ちながら、その本業にもいい形で影響を及ぼしながらこのプロジェクトに参画いただいて、なんとか、2017年3月の中期目標達成にむけて、進めて行きたいですね!

みなさん頑張りましょうね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

お名前 *

ウェブサイトURL

コメント

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>