GIGASTAR® 天体観察体験の機会提供の比率


名古屋市科学館のプラネタリウムの初年度の来場者数 40万人
一人あたりのプラネタリウムによる星空体験時間 50分
プラネタリウムによる星空体験の提供量=40万人x50分=2000万人・分

1年間の星を見る会の定員 250名x12回=3000名
毎回一人当たりが大型望遠鏡で惑星を見る時間 135分÷250名=約0.5分
天体望遠鏡による天体観察体験の提供量=0.3万人x0.5分=0.15万人・分

プラネタリウムによる星空体験量と、天体望遠鏡による星空体験量の比率
0.15万人・分/2000万人・分=0.0075%

いかに、天体望遠鏡による星空体験の機会提供の比率が少ないか!

GIGASTAR®は、この比率を、少なくとも、1%に上げたいと思う。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

お名前 *

ウェブサイトURL

コメント

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>