GIGASTAR® 朗報! なんと!こんなところに解があった!!

今までの検討経緯を振り返ってみていたら「待てよ!?この形状の針で実験していなかったよな・・・」と言うことに気が付きました。
そこで、さっそく自動穴開け装置に針を装着して、耐久試験を開始。

するとどうでしょう!? 今までの苦労はどこに行ってしまったの!?と思えるくらい。1万、2万とパンチ回数が伸びて行きます。

結局、3時間以上かけて、12万パンチの耐久試験を実施しても、針の破損はもちろんのこと、先端形状の劣化もみられない、嬉しい結果になりました!

ノウハウの関係で詳しくは紹介できないのですが、こんなところに、解があったんですねぇ~

うまく行けば、1本の針で、100万パンチ行くかもしれないです。
そうすると、自動針交換装置など要らないです。

さっそく、夜寝ている間に耐久試験できるように、ソフトの改良に着手します!

よかったよかった!

GIGASTAR®
限りなく本物に使い星空をあなたに
http://gigastar

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