GIGASTAR®SCOPE 用のRFIDタグシステム できた!

観客の皆さんが持つカードをかざすとサーバーに登録されているピントの位置や年齢や過去の体験履歴に基づいて、最適な解説が望遠鏡を覗く視野内に表示される、GIGASTAR®専用の、望遠鏡システム。
ここで使用するRFIDタグシステムの基本動作プログラムがうまく動くことが確認できました(*^_^*)

このシールで貼るタグ。1枚90円くらいです。昔、ラベルライターとRFIDタグ書き込み機能が同時に利用できる商品をブラザーは発売していましたが、その時は印刷ができるという付加価値はありましたが1枚330円しました(*^_^*)

時代の流れと言うのはこういうものですね・・・・

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とりあえず、間瀬さんが開発できる、Windows + VisualBasic6.0 の環境で、基本的なシステムの仕様を作り込んで、プロトタイプないしは初期の製品実装に対応したいと思っています。
とはいうモノの、コストや構成のシンプルさから、Rasbery Pi という小型ボードコンピューターへそのシステムを移行することも必要です。
そこで、そうしたアプリ開発を趣味でやっている高校2年生の若者にお願いして、バイトで作ってもらうことになりましたよ!
今の高校生は優秀ですねぇ~(*^_^*)

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